
競技を続けること
- 護心會
- 2022年9月11日
- 読了時間: 1分
更新日:6月24日
50歳を目前にしてもなお競技を続ける代表師範が、テコンドーへの想いと同世代への呼びかけを綴った記事です。
競技への想い
私もそろそろ50歳を迎えようとしていますが、まだ試合に出続けています。
競技は自分でやめようと思わない限り続けられます。肉体的な衰えは否めませんが、それでも努力して競技を続けることがテコンドーを愛する現れだと思っています。子どもたちや後輩たちに少しでも私の技術やマインドが残せると良いなと思います。
同世代の皆さんへ
テコンドー愛好者としてもう少し頑張ります!同世代の皆さん、是非一緒にやりましょう!



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